清楚な美少女がグランドピアノを弾くシーンから始まる本作は、たった3本しかAVに出ていない“斎木きな”の貴重なデビュー作である。

インタビューで「私はAVに合わないかもしれない…」と語っている彼女は、初カラミをずっと目を瞑ったままで終えてしまう。